2016年5月19日木曜日

ワクチン接種から抗体摂取へ



ユダヤはいい加減、ワクチン接種を止め、抗体摂取に変えるべきだ。
病原に抗する為に、現在ワクチンで対抗してるけど、抗体情報をヒトが得るのに何でいちいち、病気にかかる必要がある?
そんなリスキーな事やらなくても、抗体だけ取り出して、抗体だけ摂取すればいい。
何故、発病させ重篤化のリスクを負わせる?これも人口調整の一つなのか?

【例1】耐性菌は、仲間に耐性情報を渡す時、抗体だけを渡しており、自分が受けた初期情報を渡しているわけでない。
    つまり、仲間菌が、抗体を貰うリスクとして、一度病気になっているわけではない。
【例2】ヒトは、初乳によって母親から抗体を貰う。その時も母親は子供を病気にしてるわけでない。
【例3】ゴキブリは、死んだ仲間を食って、耐性ゴキブリになっていく。

また、現在科学が進み、遺伝子を最小単位まで分解し、組み合わせたりする技術が既に有る。
病原に対して、抗体だけ取り出す技術を何故やらないのか?悪意を感じる。
ワクチンの考え方を変えないと、病気によってはワクチン接種では、抗体作成が間に合わず、死亡率が上がってしまう。
狂犬病など、未だ、何が効くのかすら解明されてない。
全てのワクチンはもう廃止する方向で、抗体だけを摂取する方向で研究すべきだ。
私が指摘するまでもなく、この方向性で意見を出してる研究者はいるはず。
これ系の研究は、まるで誰かが止めているとしか思えない。

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